2009年11月2日月曜日

東京北クラブ連合会展 ドッグショー

ドッグショー「東京北クラブ連合会展」に行って来た。
今日のハンドリングはシャルム(イングリッシュ・スプリンガー・スパニエル)とシャノン(ゴールデン・レトリーバー)

ブリード戦に出場前にまずはサークルで排泄させる。

耳にしているのは「スヌード」
たれ耳で長い耳の犬は食事をしたり、お水を飲んだりする時、器の中に耳が入ってしまって汚れてしまうため、それを防ぐのにスヌードを着用する。
下の臭いを嗅ぐだけで、耳が地面に付いてしまうので、日頃から着用するのも良い。
ただ、たれ耳の犬は耳の通気性が悪いので、耳の中が蒸れて汚れが溜まりやすい。
その為、日頃は綿のスヌードを使用しているが、夏場は通気性の良い薄い生地で作ったスヌードを使用している。

今回シャルムがしているスヌードはお友達のHさんお手製の物。
いつも可愛いスヌードを沢山作って下さって頂いています。 有難うございます。

遠藤さんのパドック内でドライングをしてコートを綺麗に整え、出場前の準備をする
左からブライアンズ(遠藤さんの犬舎)のリバティ(牡)、エリ(牝)、我が家のシャルム(牝)
目録で順番を確認しながら出番を待つ。
今日は5つのリングでブリード審査が同時進行。
スプリンガーの審査が行われるリングはパドッグと対角線上の一番遠いリングだったので、リングのそばに移動して談笑中。

スプリンガーのブリード審査。
牝のアダルトクラス3頭。
左からレイちゃん、シャルム、エリ。3頭ともブライアンズの繁殖犬で、シャルムが我が犬舎の子。
シャルムとエリは同胎の姉妹、レイちゃんは種違いの義姉妹である。
シャルムの触診審査が終わり、アップダウンの指示で歩様を見せる。
その後、ラウンド。


3頭からアダルトクラスの1席~3席が選ばれる。
他のクラスの出陳が無い為、アダルトクラス1席に選ばれた犬が自動的にウィナーになり、そのままBOB(ベスト・オブ・ブリード)に。

結果は遠藤さんハンドリングのエリが1席=ウィナー=BOB
エリは連合会展なので、M.CC(メジャー・チャンピオンチャレンジ・サーティフィケート)カードを獲得!
シャルムはあと一枚M.CCカードを獲得するとチャンピオンが完成するので、次回に頑張りたい!!!

そして、ゴールデン・レトリーバーのシャノン
ゴールデン・レトリーバーの牝パピークラス、対戦相手無しでBOB
続いて行われた8グループのグループ戦(連合会展、FCI展においてはパピークラスもグループ審査がある)も珍しく対戦相手が無く、そのままグループ1席に。
パピー牝の総合戦では残念賞に終わった。
東京は晴れて最高気温が25℃まで上がり、暑くなった。
前回の川越のショーが予想外に寒かったので、寒暖差の厳しい今人も犬も体調管理が大切である。
毎回シャノンとのショーでは、まだ月齢8カ月のシャノンが私と楽しくショーイングすることが目標。
自分のハンドリングは技術的にも未熟でシャノンを上手に見せきれず反省の連続であるが、自分の犬と一緒にリングに立てる、一緒に走れる喜び感じ楽しんでいる。


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2009年10月31日土曜日

関係は良好

イングリッシュ・スプリンガー・スパニエル牝のSarah(サラ)が我が家に2年4ヶ月振りで帰って来てから3週間が経過した。



「三人の関係 女王サラのご帰還」で書いたように、帰宅直後から大方の予想に反して、スプリンガーサラシャルムゴールデン・レトリーバーシャノンが仲良く遊ぶ微笑ましい光景を見る事が出来た。


ただ、その関係が続くのか、内心不安で仕方なかった。


我が家の場合、一日中犬達をフリーにする事は無く、通常は一頭づつバリケンの中で過ごしており、時間を決めて約30分~1時間の間、一日に数回皆がフリーになって遊ぶ時間を作っている。

車の中もバリケン、お留守番もバリケン、食事もバリケン、犬にとってバリケンが誰に邪魔される訳でも無く、安心出来る心地良い場所になる。

牡、牝の同居、仲が悪い犬の同居、犬嫌いの来客、などなど「ハウス」の一声でバリケンに入ってくれる事はとても有効である。又、犬をペットホテルに預けなければならない状況、怪我や病気で入院しなければならない状況、そんな時、犬が心理的に一番不安になる。そんな時こそ慣れないバリケンに入れられて更に不安感をつのらせるような事になるよりは、いつもと同じ安心出来る場所で過ごす事が出来るのは良い事だと思う。






さて、その限られたフリーの時間

スプリンガーサラシャルムはこんな具合

左で笑っているのがシャルム、伏せしているのがサラ

仲良く出来るのはお利口な女王サラのお陰おすまししているけれど、

んっ、太陽の日差しがサンサンと差し込み

ちょっと眩しい、、、


んっ?私の事呼んだかしら?




この一枚を見れば関係が良好な理由がわかる。
シャルムはお腹を出し、「女王様、私はしもべです。本当は半年年上の義姉ですが、貴方様にお仕えさせて頂きます。」

ソファの上でもお腹をだして、、、満面の笑み、、、


勇気をふりしぼり、ちょい、ちょい、っと遊びのお誘いをかけてみたシャルム
でも、サラは 冷静に見ているのみ。

そこへゴールデンシャノンの登場!


元から大の仲良しのシャルムシャノン
シャルムの頭が完全シャノンのお口の中へ
女王サラは加勢せず。

3頭揃って


どんな時でもクールに見えるサラ
でも、そんな事は無く、遊ぶ時には多いに遊び、シャルムやシャノンにチョッカイもだして、度が過ぎる事も。そんな時は私の喝!!!が行く。

こんな表情のサラも如何?



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2009年10月30日金曜日

素敵な贈り物

犬を飼っているということで、人との出会いがあります。


長年外資系企業に勤めていて、社会人として働いている時には社内、社外、国内、海外で様々な人との出会いがありました。


友人、知人、恩人、顧客、、、関係も様々ですが、世界は広く、人との出会いの機会は減少することが無く、年々新たな出会いがある事に大変嬉しく思い、多くの方から沢山の刺激を受け、時には悲しい思いをする事もありましたが、全ては貴重な出会いでした。


会社を辞めた時、「きっとこれから出会いの機会は減るのだろう。」と勝手に思っていましたが、幸運にも趣味の世界、犬の世界で様々な出会いがあり、社会人の時よりも友人の数は年々増加している現状に驚きと嬉しさでいっぱいです。


イングリッシュ・スプリンガー・スパニエルを飼い、ドッグショーを楽しんだお陰で出会えた友人の中にビーグルのオーナー様のジョシュアさんが居ます。


「一回で良いから表彰台を取りたい!」


そんな願いから始まったサラ(イングリッシュ・スプリンガー・スパニエル牝)のチャンピオンクラスのショーチャレンジ





2008年6月28日初めてR.Queen(リザーブクイーン=牝の準優勝)になって念願達成してから、翌週の青森連合ではQueen(クイーン=牝の優勝)を頂き、更に3カ月後の9月28日川越公園で開催された「埼玉北クルーガーフントクラブ創立展」で栄えあるBest In Show(ベスト・イン・ショー=牡牝合わせての優勝)に輝きました。










この頃からSupreme Dog シュープリームドッグというタイトルを意識するようになりました。






シュープリームドッグ、これはKing 又はQueen以上を5回取ると達成するタイトルでいわゆる殿堂入りです。


サラは初の表彰台から約1年2ヶ月後の2009年8月22日にQueenになり、シュープリームドッグ完成しました!!!





常にリングサイドでサラの事を応援して下さったジョシュアさんご夫妻が、この度、サラのシュープリーム完成のお祝いとして素敵な贈り物を下さいました。

世界に一つのオリジナル作品です。






SUP. はSuprem の略。素材はiron(アイアン)でgambitさん作製です。


なんと真ん中のスプリンガーは実際のサラのシルエットを模ったものなんです。


ジョシュアさんは注文する時に、FCI北関東インターナショナルドッグショーの目録の表紙に載ったサラのお写真を持ち込んで、このシルエットでカットして下さいと注文して下さったそうです。


その時の写真がこちら。


まさに世界で一つ、サラのシルエットの置物です。


玄関からリビングに入って正面、一番目に付くピアノの上に飾って、毎日眺めて楽しませて頂いています。サラにもちゃんと見せて、「これはジョシュアさんから頂いたプレゼントよ!」と説明しています。


サラの応援をして下さっただけでも嬉しいのに、完成を一緒に喜んで下さり、又、このように心のこもった贈り物をして下さる、優しいお気持ちに心があつくなりました。


サラの事は本当に多くのお友達が応援して下さり、お祝いも色々頂戴しました。有難うございます。


犬を通じての人との出会い、それも素敵な贈り物のようなもの、これからも一緒に励ましあいながら頑張って行きたい大切な、大切なお友達です。


P.S. ジョシュアさん、私もお写真拝借しちゃいました!



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2009年10月25日日曜日

川越 2day ドッグショー

この週末は川越公園での2dayドッグショーだった

今回の出場はシャノン(ゴールデン・レトリーバー)のみ

2週間振りのドッグショー
前回は富山で好成績(一日目Puppy R.Queen、 二日目Puppy BIS)だったので、さぁ、今週も表彰台目指して行くぞ~

と意気込みは立派だったのですが、、、、

シャノンの様子がおかしい???????

触診前にセットする私~
前脚をセット

後ろ脚をセット

今までならこれでピタッと止まって集中してくれた
だが、、、、
「私~やりたくな~い!」
「後ろ脚動かしちゃおうっと、エヘヘ~」
まぁ、一事が万事こんな感じ
唯一の立ち姿は、、、、
後ろ脚ずれているし、ネックの位置も悪い

結果は一日目EXG(エクセレントグループ)
二日目残念でしたで賞
シャノンとベビークラスからショーで走り始め、時には数頭、時にはこの週末のように15頭前後いるパピー牝クラスの中で、EXG(エクセレントグループ=上位8頭)は落した事が無かった
だから、本日の結果は本当に残念
ただ、自分の中では1日目にEXGに入れて頂けたのも申し訳ないような状態
1分として、納得出来る立たせ方が出来なかった
恐らく、私もショーリング内でハンドリングする事に慣れ始め、
シャノンもショーリングで走る事に慣れて来た
その分、私に甘えて、「え~、やりたくな~い」の自己表現をしているように見える
ここでシャノンと私にとって一つの壁に突き当たったようなものである
もう一度初心に帰り、シャノンがショーを楽しい!!!と思えるような意識付け
脚を動かさず、同じ姿勢で5分我慢出来る集中力と忍耐力を養わなければいけない
成績は出ず、がっかりはした週末だったが、周りのプロハンドラーの方達からもお声を掛けて頂き、とても勉強になる週末だった
さぁ、明日から又、新たな気持ちで頑張ろう!!!
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2009年10月22日木曜日

昔、昔、スプリンガーは? 続き

≪イングリッシュ・スプリンガー・スパニエルの昔、昔のお話 その2≫

≪その1≫では、400年以上前に「スパニエル」と総称されていた犬が、「スプリンガー」と呼ばれるまでの経緯をお話した。その続きをお話しよう。

17世紀になるとスパニエルを使う猟師達が、サイズの違いによって異なる猟の使い方をするようになって来た。

より大きめのスパニエルをSpring Gameに使用し
より小さめのスパニエルをWoodcock (ヤマシギ:鳥の一種)の猟に使用するようになった。

この使途の違いにより

大きめのスパニエル → SpringingSpringer
小さめのスパニエル → Woodcock Cocker

が枝分かれすることになったのである。

1892年にEnglish Kennel ClubがEnglish Springer SpanielとEnglish Cocker Spanielを異なる犬種として定めるまで、用途が何なのかという事だけがSpringerとCockerを分ける理由であった。

実際、同じ母胎から生まれたスパニエルを大きさで区別していたのである。故に全般的タイプ、猟の技量、色などが類似しているのは当然の事と言えよう。



English Springer Spaniel (イングリッシュ・スプリンガー・スパニエル)



English Cocker Spaniel  (イングリッシュ・コッカー・スパニエル)


英国における最初のスプリンガー犬舎はSir Thomas Boughey一家によるAqualateであり、これはスプリンガーが一犬種として認識されるより前の1812年まで遡る時期の事である。この犬舎の犬達がDenne やBeechgrove犬舎の血統の祖先に当たる。米国に輸入された初期のスプリンガーが正しくこの系統なのである。Beechgroveは世界で初のスプリンガーのチャンピオン犬を作出した犬舎で、1898年生まれのBeechgrove Willという名のスプリンガーが初のチャンピオン犬で1903年にチャンピオンを完成している。又、Denneからは1914年に初のスプリンガーのFieldチャンピオンが出ている。


1900年代初期のスプリンガーのブリーダーは他にJohn and Godfrey Kent, J.P. Gardner, Colonel Williams, Mr. and Mrs. Lewis Wiganなどがあった。


1920年代になると英国におけるスプリンガーのブリーダーの数が急増し、その活気ある状況下、William HumphreyのHorsford Kennelsが1920年代に多くのスプリンガーを米国とカナダに輸出している。その中からスプリンガーの初の米国チャンピオンが出ているのである。


このように英国でスプリンガーが活気付いたのが1920年代、その頃に米国に渡ったスプリンガー。

我が犬舎のスプリンガーは、米国から渡って来た血統を持っており、当時から既に90年以上の月日が経っているわけである。



コッカーとスプリンガーが同胎だったというのも面白い話しであるが、スプリンガーの歴史を紐解いてみると、長い年月を経て、今、ここに存在するスプリンガーの重みをひしひしと感じるのである。






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2009年10月21日水曜日

暖かい日、久し振りの

暖かい日が続いています。
晴天で気持ちが良い日で、最近サボっていたお庭いじりをしたくなりました。

芝を短く刈って冬に備え、伸びた植木の枝を落して花壇に太陽光が沢山入るようにしました。

花壇はクリスマスローズジャスミンが生い茂り、昨年楽しめた大好きなムスカリの葉が球根から無事に芽を出して葉がぐんぐんと伸びて来ました。

その緑の葉の合間で、これまで楽しんで来た日々草やブルーサルビアは終了。
これからはカラフルなビオラで楽しむ事にしました。

黄色、紫、白のビオラ達。
元気に咲いています。
これから毎日終わったお花を摘んであげるとしばらくの間楽しめます。




















そして、ビオラに色を合わせて
キク科のウィンターコスモスとシソ科のアメジストセージも新たに植えてみました。

アメジストセージ、お写真でふわふわなお花の感じが伝わるでしょうか?
何とも素朴ですが可愛いお花です。

又、花壇の奥の方にはチューリップの球根も植えました。
来春、色鮮やかなチューリップが咲き乱れる様子、今から想像するだけでも楽しくなります。

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2009年10月18日日曜日

飛んだ、飛んだ!

飛んで来ました!
この晴天の今日、
2年振りのスカイダイビング

水上スキー仲間の仲良し4人組
私を除く3名は実は皆スカイダイバー

その中の一人は超プロでタンデムマスターもやっている。
ライセンスの無い私は当然一人では飛べない訳で、タンデムマスターと呼ばれるインストラクターが、ハーネスと金具で私の体をしっかり固定して一緒に飛んで下さる

ドッグショーをお休みしたこの週末、
性格的に家でじっとしている事などあり得ない。

時間が空いたら、日頃出来ない事をするに限る!
という訳で、朝5時に起きて張りきって愛車をドライブ。
東北道館林インターで下りて、渡良瀬川沿い方向へ。
張り切り過ぎて、待ち合わせ時間の1時間前に到着。
皆に笑われた。

だって、2年前に味わったあの爽快感!
いまだに鮮明に覚えているあの感覚!
それを又味わいたくてうずうずしていたのである。

これが今日の仲間
上空4000メートルまで私達を運んでくれるヘリとパイロット(オレンジ色のつなぎを着た)の方と一緒に。

そして、こちらは今日ビデオ撮影をして下さった友人Yさん



何組かのダイブが終わって、
さぁ、いよいよ自分の番
いざ、ヘリに乗り込み

上空4000メートルまで一気に上がって、
ダイブ~


雪がかかった富士山の山頂付近が雲の上にちょこっと顔をのぞかせていた。


飛び出す瞬間
自分の目の前に広がる真っ青な空

これを一人占め出来る
なんて贅沢なんだろう


飛び出した時の独特の浮遊感
残念ながら何とも表現し難い
飛んだ者にしか分からない
あの感覚


実際には飛んでいるというより
時速200キロ以上の速度で
落下しているわけだが
周りに遮る対象物が無い大空の中では
「飛んでいる」としか思えない


ほんの1分も掛らない飛行中
ヘルメットにビデオカメラを装着して撮影して下さった
友人Y氏が目の前まで接近

手を伸ばせば触れるであろう距離まで接近してくれた
思わず、頭をペコって叩きたい衝動にかられたがぐっと我慢


そして、タンデムマスターのKちゃんがパラシュートを開き
あとはノンビリ景色を楽しみながら地上へ


と思いきや、「はーい、四本指でこれを持って~。右を思いっきり下に引いて~」
なんて指示通りにやったら、思いっきり右周りに旋回すること4回
猛スピードでの旋回は遊園地の乗り物よりも面白い

「今度は両手を下に引いて~、そのまま真上に真っ直ぐ伸ばして~」
ふわぁ~って体が浮いた!

そんな、こんな、色々と楽しく落下しながら
カメラマンをしてくれていたRちゃんの元へ



無事生還!!!


気分は最高!
有難う。Kちゃん !


今回はプロのカメラマンの方をお願いしなかったので、
上空のお写真がありません。
なので、前回(2年前)に飛んだ時のお写真をちょっと紹介
ヘリから飛び出してすぐ
前回は雲海の上でした
飛んでいる時の下界の景色
こんな風に見えるんです!

そして今回ビデオ撮影をして下さったYさん
前回は向こうの方から接近して来て~
手を握って下さいました!
これってとても難しい事らしいです。
何気無くやっているように見えますが、凄い事。
今回も前回同様、感激、感動が沢山のスカイダイビングでした!

Kちゃん曰く「今日は秋晴れ、というよりは夏の空」
ちょっとモヤっていたので、もっと澄み切った秋晴れの空
これも又見てみたいものです。

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